2016年7月30日土曜日

#Peru#Boy friend#A〇RU#exboyfriend

そんなこんなで彼との遊戯は4日間に及んで続いたわけですが・・・

彼の性欲はそこはかなく、私は身を搾り取られる思いで、それに答えようとはしていたのですが、

結局しんどくなってしまって・・・

逝ったふりしたりしてしまう始末。

後半の二日は一緒にいたのに、今日もHするのかな・・・

体モタナイな・・・でも、求められてるし、答えないと・・・と頑張ってみたけど、

あ〇るもしたいって言われて、ローション買ってきてと言われ、頑張ってみましたが・・・

やっぱり痛いし、挿入時に血が出ていたらしく、

それにも関わらずむりやりいれようとしてくるのが本当につらくて・・・

悲しくもなっていました。

それでもせこせこ、彼のところに足を運んでしまう私。

バカな女だ思いながらも、必要とさせるのが嬉しい。

会いたいと言ったら会ってくれる彼。

愛なんてないSEXだったけれども、それでも大好きだった彼と別れて、

悲しさを埋めるために、そんなことを繰り返してしまった私。

いつもならちゃんとゴムつけてというのに・・・それすら感覚が鈍っていて、その要求すらできていなかった。

おろかおろか・・・

友だちにはBITCH扱い。

もうキャラにしてはいたけど、内心はそんな自分が悲しくてしょうがなかった。

でもそれでも、一緒にいてくれる人といてしまう自分の弱さをひしひしと感じて・・・

正直誰でもいいわけではなかった。

やっぱり大好きになった彼といつまでも一緒にいたかったし、愛し合っていたかった・・・

でも相手には新しく好きな人ができていて、その現実が受け止めきれずに、一緒にいてくれる素敵な人を求めてしまった。

結果、膣炎になっていた。

SEXは気持ちいいし、性に関して恥じらいを持つのは変なことだと思うけれど、

自分の体を大切にしないのはよくないことだと、今回のことで思い知ったのは言うまでもないのです。

大好きだった元彼には自暴自棄になるから俺から別れをつげられなかった。と言われ、
自暴自棄になってないか、心配だと連絡されている始末。

正直思っていたよりも自分はおろかなのだと自覚することになった。

その元彼は別れたことを後悔してるといってきている。
会いたくて仕方ないとか、
でも遠距離はできないって・・・・

酔っていた時の一時のこころの迷いだとは思うけど、少しでもそんなふうに思ってもらえたことすら嬉しく感じてししまう。

またまた愚か。

まだ、好きなんですよね・・・
なんで、こんな人と思うけど、やっぱり一緒にいた時の心地のよさや楽しかった思い出、初めてデートしたときに感じた、この人が最後の人と思った直感。

もう過去のことなので、早く思い出に変えて、先に進まなければいけないのはわかっているのですが、やっぱり本気で好きだった人への想いをどうにかするには時間がかかります。

もう少しで別れて一か月。

次へ続く・・・・







2016年7月28日木曜日

#ブログ開設#ご挨拶#ラテンの香り#ペルー仕込みのSEXとは

初めての投稿失礼します。

友だちの後押しもあり、エロ体験談ブログ立ち上げました。

気づかないうちに自分が世間で言う “Bitch” になっていることにやっとアラサーになって気づきまして、今回皆様に貴重なSEXの体験談の共有しようと思いまして、ブログを立ち上げました。

もともと、性に対して開放的な考え持っていて、公共の場も男女問わずに“SEX”については語ってきましたが、少しでも性犯罪が減ったらいいなぁ~という性についてもっとOPENになって語り合える場を設けるのが目的です。


よろしくお願います。

記念すべき初回はペルーの彼とのお話し

駅前のカフェに入ると、明らかに周りと違うオーラを放つ素敵な男性が一人。

落ち着いた様子で周りをゆっくり眺め、今思うと品定めしていたのかもしれません。

私はいつもお決まりのメニューを注文し、彼の前を何事もなかったかのように去り、

は入り口近くの席に着きました。

しばらくすると、彼は帰るようで、ゆっくり歩いてきました。

思わず目が合って、彼がほほ笑んだので、こちらも微笑み返しました。

こころの中はどぎまぎしながらも、平然を装いながら、コーヒーを飲み終え、カフェを出ると・・・・

ローターリーのベンチにその彼が!!!!

彼は一言「君のこと、待ってたよ」と、・・・・・


その時点であぁ今日はそういう日なのだと感じ

しばらく彼とベンチで世間話をして、料理を作ってくれるということになったので、

彼の家へ・・・・

その時点で私はきっと今日はSEXするなとわかっていましたが、・・・・

失恋で傷ついていたのもあり、だれでもいいから一緒にいてくれる人、慰めてくれる人がいるだけでいいように感じていました。

案の定、優しく慰めてもらい、マッサージまで・・・・

マッサージからのSEXってよくあるパターン????と疑問に思いながら・・・・

まさかの展開でした笑

彼の愛撫はそれはそれは今までにないくらいに気持ちよくて、
相手を気持ちよくするのがなんでも好きなんだとか・・・

ずっと私のマンゴーをいやらしく、そして激しくなめ続けてくれました。

そして挿入しているのも好きみたいで、ゼンギよりも挿入時間が本当に長くて、遅漏なのかと思うくらい・・・

体位は前位でかなりの密着度、ずーと密着していれ続ける。

これは私のマンゴーモタナイのではないかと不安になりながら、

私は挿入では逝かないタイプなので、彼はしびれをきらしておもちゃを取り出して、私を逝かせては挿入して、自分も逝くというのを繰り返して終わったのは、開始から4時間くらい・・・・

長い闘いでした。

4時間ほぼ休みなし4回挿入、4回逝かされるというすさまじい体験・・・

しかもその日にあったよく知らない相手。

あぁ心が病んでいるとはいえなんてことを・・・・

でも体を求めらると、必要とされているような喜び、女性に見られているという喜びを感じてしまい、

拒否できない。

彼との遊戯は4日続くのでした。

次回へ続く