2016年7月28日木曜日

#ブログ開設#ご挨拶#ラテンの香り#ペルー仕込みのSEXとは

初めての投稿失礼します。

友だちの後押しもあり、エロ体験談ブログ立ち上げました。

気づかないうちに自分が世間で言う “Bitch” になっていることにやっとアラサーになって気づきまして、今回皆様に貴重なSEXの体験談の共有しようと思いまして、ブログを立ち上げました。

もともと、性に対して開放的な考え持っていて、公共の場も男女問わずに“SEX”については語ってきましたが、少しでも性犯罪が減ったらいいなぁ~という性についてもっとOPENになって語り合える場を設けるのが目的です。


よろしくお願います。

記念すべき初回はペルーの彼とのお話し

駅前のカフェに入ると、明らかに周りと違うオーラを放つ素敵な男性が一人。

落ち着いた様子で周りをゆっくり眺め、今思うと品定めしていたのかもしれません。

私はいつもお決まりのメニューを注文し、彼の前を何事もなかったかのように去り、

は入り口近くの席に着きました。

しばらくすると、彼は帰るようで、ゆっくり歩いてきました。

思わず目が合って、彼がほほ笑んだので、こちらも微笑み返しました。

こころの中はどぎまぎしながらも、平然を装いながら、コーヒーを飲み終え、カフェを出ると・・・・

ローターリーのベンチにその彼が!!!!

彼は一言「君のこと、待ってたよ」と、・・・・・


その時点であぁ今日はそういう日なのだと感じ

しばらく彼とベンチで世間話をして、料理を作ってくれるということになったので、

彼の家へ・・・・

その時点で私はきっと今日はSEXするなとわかっていましたが、・・・・

失恋で傷ついていたのもあり、だれでもいいから一緒にいてくれる人、慰めてくれる人がいるだけでいいように感じていました。

案の定、優しく慰めてもらい、マッサージまで・・・・

マッサージからのSEXってよくあるパターン????と疑問に思いながら・・・・

まさかの展開でした笑

彼の愛撫はそれはそれは今までにないくらいに気持ちよくて、
相手を気持ちよくするのがなんでも好きなんだとか・・・

ずっと私のマンゴーをいやらしく、そして激しくなめ続けてくれました。

そして挿入しているのも好きみたいで、ゼンギよりも挿入時間が本当に長くて、遅漏なのかと思うくらい・・・

体位は前位でかなりの密着度、ずーと密着していれ続ける。

これは私のマンゴーモタナイのではないかと不安になりながら、

私は挿入では逝かないタイプなので、彼はしびれをきらしておもちゃを取り出して、私を逝かせては挿入して、自分も逝くというのを繰り返して終わったのは、開始から4時間くらい・・・・

長い闘いでした。

4時間ほぼ休みなし4回挿入、4回逝かされるというすさまじい体験・・・

しかもその日にあったよく知らない相手。

あぁ心が病んでいるとはいえなんてことを・・・・

でも体を求めらると、必要とされているような喜び、女性に見られているという喜びを感じてしまい、

拒否できない。

彼との遊戯は4日続くのでした。

次回へ続く



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