初めての投稿失礼します。
友だちの後押しもあり、エロ体験談ブログ立ち上げました。
気づかないうちに自分が世間で言う “Bitch” になっていることにやっとアラサーになって気づきまして、今回皆様に貴重なSEXの体験談の共有しようと思いまして、ブログを立ち上げました。
もともと、性に対して開放的な考え持っていて、公共の場も男女問わずに“SEX”については語ってきましたが、少しでも性犯罪が減ったらいいなぁ~という性についてもっとOPENになって語り合える場を設けるのが目的です。
よろしくお願います。
記念すべき初回はペルーの彼とのお話し
駅前のカフェに入ると、明らかに周りと違うオーラを放つ素敵な男性が一人。
落ち着いた様子で周りをゆっくり眺め、今思うと品定めしていたのかもしれません。
私はいつもお決まりのメニューを注文し、彼の前を何事もなかったかのように去り、
は入り口近くの席に着きました。
しばらくすると、彼は帰るようで、ゆっくり歩いてきました。
思わず目が合って、彼がほほ笑んだので、こちらも微笑み返しました。
こころの中はどぎまぎしながらも、平然を装いながら、コーヒーを飲み終え、カフェを出ると・・・・
ローターリーのベンチにその彼が!!!!
彼は一言「君のこと、待ってたよ」と、・・・・・
その時点であぁ今日はそういう日なのだと感じ
しばらく彼とベンチで世間話をして、料理を作ってくれるということになったので、
彼の家へ・・・・
その時点で私はきっと今日はSEXするなとわかっていましたが、・・・・
失恋で傷ついていたのもあり、だれでもいいから一緒にいてくれる人、慰めてくれる人がいるだけでいいように感じていました。
案の定、優しく慰めてもらい、マッサージまで・・・・
マッサージからのSEXってよくあるパターン????と疑問に思いながら・・・・
まさかの展開でした笑
彼の愛撫はそれはそれは今までにないくらいに気持ちよくて、
相手を気持ちよくするのがなんでも好きなんだとか・・・
ずっと私のマンゴーをいやらしく、そして激しくなめ続けてくれました。
そして挿入しているのも好きみたいで、ゼンギよりも挿入時間が本当に長くて、遅漏なのかと思うくらい・・・
体位は前位でかなりの密着度、ずーと密着していれ続ける。
これは私のマンゴーモタナイのではないかと不安になりながら、
私は挿入では逝かないタイプなので、彼はしびれをきらしておもちゃを取り出して、私を逝かせては挿入して、自分も逝くというのを繰り返して終わったのは、開始から4時間くらい・・・・
長い闘いでした。
4時間ほぼ休みなし4回挿入、4回逝かされるというすさまじい体験・・・
しかもその日にあったよく知らない相手。
あぁ心が病んでいるとはいえなんてことを・・・・
でも体を求めらると、必要とされているような喜び、女性に見られているという喜びを感じてしまい、
拒否できない。
彼との遊戯は4日続くのでした。
次回へ続く
0 件のコメント:
コメントを投稿